HIGHWAY61 銀色バス~希望という名のバス~ 歌詞

HIGHWAY61

HIGHWAY61 HIGHWAY61專輯

9.銀色バス~希望という名のバス~

作詞:堀井与志郎
作曲:堀井与志郎

走り出す 銀色のバスが
荒野をぬけて
走り出す 銀色のバスが
摩天楼をぬけて

希望という名のバスには 臆病者は乗ってない
夢をつめ込んだバスには インチキ野郎も乗ってない

真夜中に浮かんでる お月さま お月さま
いつかどこかで見たことのある 白い光のはずさ

走り出す 銀色のバスが
荒野をぬけて
走り出す 銀色のバスが
摩天楼をぬけて

後部座席のすみっこで おまえは一人泣いていた
誰にも気づかれないように おまえは一人泣いていた

真夜中に歌ってる お星さま お星さま
いつかどこかで見たことのある 白い光のはずさ

走り出す 銀色のバスが
荒野をぬけて
走り出す 銀色のバスが
摩天楼をぬけて