ViViD 星ノ砂 歌詞

暫存

ViViD 暫存專輯

3.星ノ砂

作詞:Vivid
作曲:Vivid

重なり合う 指から零れる
君の好きな星ノ砂 見続けていた
どれくらいの時が過ぎ去っても
僕の事を悩ませる
ねぇ なんだろう このわだかまり

高鳴り出す僕の心知らずに
君はあの日星になる 突然すぎて
今でもまだ 君の事 思うよ
夜空の中探してる「馬鹿だね 僕は」

※壁に凭れ目を閉じて
君の好きな星ノ砂が
僕を包む不思議な夜は…
枯れた心引き換えに
願い事が叶うなら
君の全て取り戻したい※

(※くり返し)

廻る廻る想い出が
今でも胸を締めつける
星の綺麗な夜は…