vistlip 星屑、ボクと君へ。 歌詞

THEATER

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3.星屑、ボクと君へ。

作詞:智
作曲:琉伊

真夜中爪を立てる
「私の存在証明。」と
捨て貓喘いだ
背中の傷がやがて完治したとして
時計は音を止めて 聞かせて
「もし生まれ變われたならまた君がいいんだ。」って
悲しみに負けそうな泣き腫らしたグレ一で
それが例え「麻痺」で
一時の感情だとしても
雲って欲しかったんだ
ヒビワレハ一ト

あの街へ來てくれたね
自分勝手で氣まぐれ
メイクも直させてくれない

貴方がくれた指輪を預けたら
私は空へ 捨て貓衰弱
聞かせて 「今は絕對愛せるから、
あいつの事返せ。」って
賴りない聲で晴天へ怒鳴ってくれますか?
それが例え「噓」で根据など無い自信だとしても
きっと嬉しかったんだ なんてね…
許して 二度と會えないから
寂しくて意地惡
流星カケル3回=貴方の事ばかり
ねぇ…あんまり心配させないで?
私が居なくても
-しっかりね- 自慢させて
私の最後の戀人を